日々、楽しく

ごはんと本と服

ろす

そうそう、アメリカの!
でも、アメリカ人はそんな略し方しないみたいだよ〜

と世間話が始まりそうですが、ロサンゼルスではなく○○ロスのことです。

ありましたね、
あまロス
五代ロス
逃げ恥ロス
などなど…

ドラマが終わって悲しくなる現象ですね。

これって小説にも当てはまりませんか?
続きが知りたいけど終わって欲しくない…というもどかしいという現象。

直近はこれ!
本屋さんのダイアナ (新潮文庫)
多少話が出来すぎていると感じるところもあるけれど、女性独特の人間関係や感じ方には共感させられます。

アッコちゃんシリーズのような読後元気になれるビタミン小説です。